許可の取得」は、単なるスタートラインに過ぎない。 5年更新制・物流Gメンの監視強化時代を勝ち抜く! 元刑事の行政書士が並走する、運送業許可手続きサポート

行政手続きのプロとしての「正確さ」× 元刑事×元トラックドライバーの「リスク予見力」 書類作成の丸投げだけでは終わらせない。数年後の巡回指導、そして5年後の更新を見据えた「絶対に揺るがない運送会社」を、今ここから共に創り上げます。

1・【一発合格へ】 出題傾向を完全網羅「役員法令試験」徹底対策

2・【スピード開業】 緑ナンバー取得まで一気通貫サポート

3・【違反ゼロへ】 元刑事の知見を注入「初回巡回指導」完全突破支援

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📄 運送業許可関連業務

一般貨物自動車運送事業/介護タクシー/個人タクシー/貨物利用運送事業/レンタカー/運転代行などの運送業許可に関わる手続きをサポートします!

安全運転管理者選任届

知っていますか? 運送業界を取り巻く「劇的な環境変化」と、新たなリスク。

今、日本の物流業界は歴史的な転換期を迎えています。 これまでは「一度許可を取ってしまえば、よほどのことがない限り一生モノ」と言われていた一般貨物自動車運送事業の許可ですが、その常識は完全に崩れ去りました。

  • 【衝撃の法改正】ついに導入される「5年ごとの許可更新制」 →トラック新法の施行・強化に伴い、運送業許可に「5年更新制」の導入が決定しました。これにより、法令遵守(コンプライアンス)を怠り、ずさんな経営を続けている事業者は、5年後に容赦なく市場から退場させられる時代が幕を開けたのです。
  • 【物流Gメンの監視】「白トラ行為」の厳罰化と、荷主への飛び火→ 無許可営業(白ナンバーでの運送行為)に対する取り締まりは、かつてないほど苛烈を極めています。さらに、違法な運送を指示・容認していた「荷主側」への勧告やペナルティも強化され、コンプライアンスの不備は自社だけでなく、大切な取引先(荷主)をも巻き込む致命的なリスクとなりました。
  • 【認可の差し止め】事業報告書・実績報告書の未提出ペナルティ→ 毎年提出が義務付けられている「事業報告書」および「事業実績報告書」。これらを怠っている事業者に対しては、増車や営業所移転など「一切の認可申請を受け付けない」という極めて厳しいペナルティが下されるようになっています。

だからこそ、私は訴えたい。

「書類をただ右から左へ流し、許可さえ取れればそれで終わり」 そんな行政書士に、貴社の運送業の未来を託して本当に大丈夫ですか?

いま貴社に必要なのは、単なる書類の代行屋ではありません。 5年後の更新を笑顔で迎えられる、強固なコンプライアンス体制を最初から一緒に構築できるパートナー」です。

HAYABUSA行政書士事務所が選ばれる「3つの圧倒的強み」

なぜ、当所は「許可の先」まで守り抜くことができるのか?

他所には絶対に真似できない、3つの確固たる理由。

強み①:不合格なら申請取り下げの関門を突破!「役員法令試験」の一発合格対策

運送業許可を申請した後に立ちはだかる最大の壁、それが「役員法令試験」です。 条文の重箱の隅を突くような難問が出題され、合格率は決して高くありません。しかも「2回不合格になれば、その時点で申請は強制取り下げ(最初からやり直し)」という非情なルールが存在します。

当所では、過去の出題傾向を徹底的に分析した「オリジナル対策マニュアル」をご提供。ただ暗記するだけでなく、「どの条文を、どう読み解けば正解にたどり着けるのか」のコツをマンツーマンで伝授します。経営者様が安心して試験に臨み、一発合格をつかみ取るための万全の体制を整えています。

強み②:1日でも早い売上獲得のために!「運輸開始前手続き」を最速ワンストップ代行

「許可通知書」が届いたからといって、その翌日から緑ナンバーで走れるわけではありません。 運行管理者・整備管理者の選任届、任意保険の加入、運賃料金設定届、そして陸運局での連絡書の行使と、ナンバープレートの変更(自動車登録)まで、気が遠くなるような事後手続きが待っています。

ここで手続きが1週間遅れれば、それだけ会社の売上機会が失われます。 当所は、自動車登録や車庫証明の手続きにおいて圧倒的な実績を誇る地域密着の事務所です。許可取得から緑ナンバーの点灯まで、タイムロスを極限までゼロにする「超スピード対応」で貴社のロケットスタートを支援します。

強み③:【唯一無二】自衛隊/警察経験・トラックドライバー経験が活きる「初回巡回指導」完全突破コンサルティング

一般貨物運送業の許可取得後、概ね3ヶ月以内に必ず実施されるのが、適正化実施機関による「初回巡回指導」です。 38項目に及ぶチェックリストに基づき、運行管理簿、点呼記録、労働時間、過労運転防止措置などが徹底的に調べられます。ここで「否」の評価を受けると、即座に陸運局への報告となり、監査・行政処分(車両停止など)のカウントダウンが始まります。

自衛隊/警察での法令順守が徹底される組織においてトラックの運転を経験、警察退職後はヤマト運輸においてドライバー兼営業担当としての勤務経験を有しております。初回巡回指導を完全に突破するための「帳票類の正しい作り方・運用方法」を、許可取得段階からバックアップ。さらに、開業後の不安を解消するためのサポート期間(お試し顧問・質問相談制度)もセットでご提供します。

サービス内容・明朗な料金体系

よくあるご質問(FAQ)

  • Q.まだ緑ナンバーにするか迷っています。要件を満たしているか調べるだけでも相談できますか?
    • A. もちろん大歓迎です。運送業の許可は「資金」「人(運行管理者・整備管理者・運転手5名以上)」「場所(営業所・車庫)」など、非常に厳しい要件が定められています。当所では、事前に細かくヒアリングを行い、現時点で許可が狙えるか、足りない場合は何を揃えればいいかを明確にご提示します。
  • Q.役員法令試験に受かる自信が全くないのですが…
    • A. ご安心ください。多くの方が同じ不安を抱えてスタートします。当所では、過去の出題傾向を分析したテキストをもとに、試験直前まで二人三脚で対策を行います。「どこに注目して条文集をめくればいいか」という実践的なテクニックをお伝えしますので、自信を持って試験に挑んでいただけます。
  • Q.数年間、事業報告書を出していないのですが、今からでも間に合いますか?
    • A. 間に合います。放置期間が長くなるほど、監査が入った際のリスクやペナルティ(認可差し止めなど)が大きくなります。過去の運行記録や決算書などをもとに、当所で適切な報告書を再構成し、速やかに提出を代行しますので、気づいた時点で一刻も早くご相談ください。
  • Q.対応エリアはどこまでですか?
    • A. 東村山市・所沢市を中心に、東京都内全域、埼玉県、神奈川県、千葉県など一都三県にフットワーク軽く対応しております。また、事業報告書の作成・提出代行など、一部の手続きに関しては全国対応も可能です。遠方の事業者様もお気軽にお問い合わせください。

運送業の未来を、共に築きましょう。

「今、抱えている不安」をそのままお聞かせください。

「許可が取れるか一緒に計算してほしい」「法令試験の対策だけ頼みたい」「昔の報告書を出していなくて不安だ」 どんな小さなお悩みでも構いません。元刑事の行政書士が、貴社の味方となって親身にお話を伺います。

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